ポールを利用した肩まわりのストレッチ
2025/11/21
おはようございます。
セラピストの鳥羽です。
今日はポールを利用した肩まわりのストレッチについてです。
【ポールを利用した肩まわりのストレッチ】
- 目的としては肩甲骨の関節の可動域の改善となります。
- ポールの上に仰向けに寝て、両肘を90度にして肘を床に着けたまま片方ずつ交互に英語の「Z]の形になるように動かします。
- 手の甲と手のひらが前面床にしっかりつくようにしてください。90度で手の甲と手の平が床に着かなければ、着く範囲まで肘を広げて行ってください。
- 次に両手を同時に動かします。痛みのない範囲で行ってください。
整体サロンもみーたんでは、各個人に即した施術を行っています。